
1.「ウォーキング・デッド:サバイバー」ってどんなゲーム?
2.「ウォーキング・デッド:サバイバー」の進め方
3.「ウォーキング・デッド:サバイバー」の残念な点は?
4.「ウォーキング・デッド:サバイバー」まとめ
Contents
「ウォーキング・デッド:サバイバー」ってどんなゲーム?

「ウォーキング・デッド:サバイバー」を簡単に説明すると、、、
ゾンビだらけの世界で生き抜くために基地を強化していくゲーム!!
建設とタワーディフェンスで基地を守ったり、フィールドに存在する他プレイヤーと協力しながら終末世界を生き抜いていきます!
大人気ドラマ『ウォーキング・デッド』で実際に登場する人物たちとそのままの世界観を楽しむことができます。
原作をもとにストーリーが再現されているため、ドラマを知っている方はもちろんのこと知らない方でも十分に楽しむことができるようになっています。
「ウォーキング・デッド:サバイバー」の進め方
ウォーカーを殲滅しよう!

本作は自分が作り上げた拠点に攻めてくるウォーカーを殲滅するタワーディフェンスバトルになります。
キャラクターによって扱う武器が違い、攻撃が届く範囲も違うため戦況に合わせて適切な判断が求められます。
その他にも戦況をひっくり返すことができるような爆弾などのアイテムも使用することができ、大きくゲージを消費する分絶大な効果を発揮します。
戦闘中はキャラを自分で操作することができず、編成や配置によって勝敗が決まるといっても良いほどなので慎重にバトルに挑むようにしましょう!
ストーリーを進めよう!

ストーリーを進めていくためには、チャプターごとに表示されるクエストをこなしていく必要があります。
何をしたらいいかわからなかったり、やることがなかったらクエストをまず間違いないです(*^^*)
簡単にクリアできるようなクエストが多いため、初心者の方でも指示に従っているだけでスムーズにストーリーを進めていけるほどです♪
クエストをクリアするごとに資源を受け取れたり、チャプターをクリアすることでキャラクターや貴重なアイテムを獲得することもできるのでどんどん進めていきましょう!
ラジオ放送局で仲間を集めよう!

拠点にあるラジオ放送局では周囲に呼びかけることで様々な能力を持った仲間を獲得することができます。
仲間を獲得するためには食料が必要になるので事前に集めておきましょう!
ラジオ放送局のレベルを上げていくとさらに仲間にできるキャラクターが解放されていきます。
原作お馴染みのキャラクターも登場するため、『ウォーキング・デッド:サバイバー』を知っている方はかなり盛り上がると思います♪
キャラクターごとに異なる能力を持っているので、能力を考慮した自分だけの編成を作り上げましょう!
1回限りのお得パックを購入しよう!

本作では、初心者特典として豪華なパックが沢山用意されています。
キャラ、資源、建築高速化アイテムなどストーリーを素早く進めていくために必要なあらゆるアイテムを購入することができます。
ゲームを開始して一週間ほどの期間は破格の値段でアイテムを購入することができるので一度ショップを見てみましょう♪
さらに、ストーリーを少し進めると1度限り限定でレジェンダリーキャラを獲得できるパックが解放されます!
ゲームを進行するスピードはかなり変わってくるので課金を考えている方は早めの購入があ勧めです。
「ウォーキング・デッド:サバイバー」の残念な点は?
実際にプレイしてみて残念だと思った点は、
海外プレイヤーが多すぎる。という点です。
アメリカ発祥ということもあり海外プレイヤーで占めている割合がとても大きいです。
そのため、チャットでは海外の言語で話が進んでいることが多く、翻訳機能もありますが正しく翻訳されないこともあるので言葉が通じなくて困ることもあります。
といっても、日本のプレイヤーも少ないわけではなく日本人が作ったクランもあるので、ワールドチャットで呼びかけて入ることで言語を気にせず楽しむこともできます。
自分の好きなキャラクターがなかなか出ない!
「ウォーキング・デッド:サバイバー」にも残念な点がございます。
それは、自分の好みのキャラクターがなかなか出ないところです!
こちらのゲームのガチャは確率がかなり低く、最高レア度が高いキャラは数十万円以上課金しないと当たらないと噂されているくらい欲しいキャラが手に入りません。
ここまで露骨なのは凄いですが海外のゲームなので、それが普通なのかもしれませんが。。
まとめ
「ウォーキング・デッド:サバイバー」を実際にやってみた感想は、とにかくウォーキングデッド好きにはたまらないだろうなと思いました!
自分も実際ドラマを見ていたということもあり、すぐ世界観に入ってプレイしておりました。
ゲームとはいえ、ウォーカー以外にも生存者が襲ってきたりなど、戦略性も楽しめる作品となっております。
ぜひ、ウォーキングデット、ゾンビ好きには一度はやってみてください。